〈第2回ワークショップ案〉
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日時:10/17日(土)、10/31日(土)のどちらかになりました。
場所:都心周辺の区立などのスペースを借りる予定ですが、抽選なので微妙です。
30~40人規模のスペース(テーブル付)をご提供していただける篤志家の方を探しております。
人数:20人程度
内容:グラフィカルユーザインターフェース(GUI)、マニュアル(取扱説明書)、仕様、Webなどでのインタラクティブ(相方向のコミュニケーション)、
プロダクトの使いやすさ、概念モデルの組み立て、アイデアの発想と表現、地図、図解、ニュースグラフィックス、状況説明、プレゼンテーションなど、
情報デザインの中でも、相手の視点を重視するインフォグラフィックスが最も得意とする分野からテーマを考えていきます。
インフォグラフィックスは暮らしの中に広く存在し重要です。クロスメディアなど大きな流れとも組み合わせていきたいと思います。
なお、登録時に皆さんから寄せられるアイデアも参考にします。
ペーパープロトタイピングとは? 対象ユーザーを考慮したユーザーシナリオに基づいて,必要な人工物(ソフトウエアやハードウェア)のアイデアを、紙などを活用して、ユーザー視点より視覚 化したプロトタイプ。ユーザーシナリオに基づいてインタラクションに必要な、画面の変化やハードウェアの変化などに対応した多くのプロトタイプを作ること と、原寸・立体で作ることが重要である。アイデアを短時間に視覚化して、インタラクションがわかるものを作る、ユーザー視点の評価する、修正するを繰り返 することにより、アイデアをまとめあげることを目的とする。 (via Smile Experience: ペーパープロトによるアクティングアウト)